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2008年8月

2008年8月20日 (水)

練習日記 2008/8/20(水) 夜勤明けソロ練(LSD)

■コース■
 自宅⇒外房有料道路⇒大木戸IC⇒土気工業団地(13周)⇒大木戸IC⇒外房有料道路⇒自宅
  距   離:72.9km
  時   間:02:45:40
  平均速度:26.3km/h    最高速度:52.4km/h
  平均心拍数:133      最大心拍数:153
  消費カロリー:1,083kcal
  累積距離(月間/年間): 635.1km/3,280.0km

 今日は夜勤明けで思ったよりも早く帰れたので土気周回してきました。徹夜明けということもあり、無理しないスピードということでLSDとなりました。
 心拍を上げないので、息は切れないのでいくらでも走れると思いきや、腰が痛くなり、右足太ももに軽い痛み、左ひざに違和感。とちょっといや~な感じ。それでもゆっくり70km走ってきました。

 体重は1kg減ったけど、明日の朝どうなっているかな?

2008年8月19日 (火)

千葉市スペシャルデー

 千葉市スペシャルデー。『千葉市政だより』と『身分証明書』の提示で、内野自由席が2,300円→500円になるんです。こりゃ行ってみるべということになり家族4人で行ってきました。

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↑私がロッテを好きになった頃のオリオンズ時代のユニフォームです。超懐かしかった~。。。。思わずショップで衝動買いしちゃおうかと思ったのですが、残念ながら欠品してました。欲しい~

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↑自宅からも見えるのですが、遠くてちっちゃかった。やはり現場でみるのは大迫力でした。

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↑例の7回裏マリーズの攻撃前のヤツです。驚いたのは、グランドに落ちた風船を拾うスピード。一瞬できれいになりました。

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↑ベニーの2回目のタイムリーを打った瞬間。うまく撮れたのでビックリしました。

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↑ということで勝ちました。おかげで気持よく応援できました。昨日の試合じゃなくて良かった良かった。

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↑ヒーローインタビュー。俊輔とベニーです。

子どもたちは途中で飽きて騒ぎ始めてしまいました。やはりあまり野球を知らなかったのが原因か?次回はもう少し楽しめるように野球(ルール)を教えてやろうかな。。。。。

2008年8月17日 (日)

練習日記 2008/8/17(日) 清澄アタック!?

 8月に入ってから練習日記を怠けてしまってました。今日で今月は6日目。

8/2(土) Bee朝練(土気工業団地周回)
8/3(日) 第2回房総サイクリング
8/8(金) 乗鞍アタック!?
8/10(日) Bee朝練(土気工業団地周回)
8/16(土) Bee朝練(うぐいすライン)
8/17(日) Bee朝練(清澄アタック!?)

■コース■
 Beeサイクル⇒都川CR⇒赤井⇒うぐいすライン⇒原田7-11⇒うぐいすライン⇒高滝⇒養老渓谷⇒清澄⇒養老渓谷⇒高滝⇒牛久⇒光風台⇒館山道側道⇒R16⇒Beeサイクル
  距   離:143.7km
  時   間:05:45:08
  平均速度:24.9km/h    最高速度:75.8km/h
  平均心拍数:144      最大心拍数:243??
  消費カロリー:2,550kcal
  累積距離(月間/年間): 562.2km/3,207.1km

 いや~今日は良い練習になりました。チームBeeメンバ(Sccotさん、大魔王さん、kobaさん、カントクさん、F3さん、房総族)で清澄山のアタックをしてきました。 といっても、あたしはTTなんておこがましい。そんなことできるだけの体力はありません。登るのが精一杯です。(^_^;)

 そもそも、往路のうぐいすラインで脚は売り切れ。高滝手前のちょっとした登りで早々に千切れてしまいました。その後も遅れ気味。下り坂でスピードに乗りその勢いで登るという苦肉の作戦です。
 なんとか養老渓谷を抜け清澄山に到着。長かった~。清澄山アタックに向け小湊側に降りる。この道、昔と比べると大分走りやすくなりましたね。綺麗に2車線化されている区間が増えました。下りは気持ちいい。特にバイク乗りとそうでない人とではこの下りに違いがあるのだとカントクに教えて貰う。F3さん、大魔王さんもバイク乗り。やはり下りは速い!

 一旦R128まで下り、ここから気を取り直してスタート。走り始めると向かい風。もう脚の残っていないあたしは無理せず完登を目指す。
 九十九折りを抜けるまでは斜度もあり結構辛い。特に九十九折りは泣きそうになりまいた。このあたりの感じは、先々週行ってきた乗鞍に似てる。
 ラスト4~500メートル手前、後から登って来た岡ちゃんに抜かれる。ここで心のスイッチオン。岡ちゃんを追いかけ始める。。。。。。。が、すぐに撃沈。右折後するとその先は斜度がありつらいラストが待っていた。なんとかクリアしゴールできました。タイムは27分ちょっと。まあ、今の実力ならこんな感じでしょうね。次回20分を切れそうなくらいスキルアップできたらまたトライしたいところです。

2008年8月15日 (金)

生実池の花火

 我が家のリビングから唯一鑑賞することができる生実池の花火大会が今日行われました。昨年は仕事で見れなかったんで今年こそはと思っていました。危うく残業になるところでしたが、上手く調整してダッシュで帰って来ました。
 直線距離でもそこそこ距離があるので光ってから音が届くまでに随分空くんですけどね。。。。cycさんのお宅の近所ですね。

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2008年8月14日 (木)

夏休み(その3)

 今日(8/9)は、旅行最終日。ご近所でもフラフラしようかと思いましたが、あまりにも暑いので、高原にでも行こうということになり美ヶ原に行くことになりました。

 カーナビに目的地登録しようとしたところ、美ヶ原温泉というのがある。じゃあここに行っちゃおうと、、、、かなり軽いノリです。
 ところが、着いたところは高原ではなく殆ど山裾。町中といっても過言ではない感じ。これじゃあ涼しいくないので、もっと高い山に登ろうということで、近くにあった林道を登ることにしました。
 まあ今日は最悪ドライブになってもいいやぁくらいの感じなのでお気軽気分です。
 車一台が通れるほどの狭い道を登って行くと、『美鈴湖森の国』というキャンプ場に到着。何もなさそうだったので、スルーすると美鈴湖に到着。

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 正直なにもないところで、人の気配すらしない。しかも暑い。この程度の標高ではしたと変わらないということで、美ヶ原高原を目指すことにしました。しかも、ちゃっかり自転車も持って来てるんですよね。ルンルン!

 美ヶ原高原を目指し走って行くと何やら目の前にケーブルが見える。ゴンドラかロープウェーかと思いきや、高圧電線でした!!(@_@;)

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 これはないよ中部電力さん。しかも旗に『電線に注意』なんて書いてあるけど、なんだかなぁ。夜、クレーン車なんかが通ったら引っ掛けちゃうかもね。超あぶね~。

 気を取り直して出発。美ヶ原スカイラインを走っていると、とっても雰囲気の良い白樺林を発見。ちょっと休憩です。

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 その後、武石観光センター前を抜け、県道464号へ。
 この道は斜度がありとんでもない道でした。15~20%の勾配がゴロゴロしてます(そんな風に感じました)。さすがに自転車で登る気にもなれず、そのまま車で美ヶ原高原美術館へ行くことにしました。

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 美術館の中には入らず、遅お昼を食べしばし休憩。さすがに標高2000mだけあり、風がひんやりしてました。

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 ここからビーナスラインで霧ヶ峰高原へ行き散歩し、どこかでお風呂でも入って帰ろうということになり、霧ヶ峰高原へ向かいます。

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 1時間ちょい散策。すっかり陽も傾き涼しくなりました。草花の中を歩き気分もスッキリしました。たまにはいいもんですね。次回は一日ここで散策しようと約束して帰路につきました。

 帰る途中、武石村の『うつくしの湯』という温泉で疲れを取りました。あ~さっぱりした。

2008年8月13日 (水)

夏休み(その2)

 今日(8/8)は、午前中にペンションから近い『番所大滝』の散策。午後は、あたしはAndyと乗鞍昼クライム。家族は『一之瀬園地』で散策。その後合流して『3本滝』の散策の予定。

 その前にちょっくら乗鞍高原をチャリで試走しようとお出かけしてみました。とりあえず帰りが登り坂になるのは嫌なので、観光センターまで登ってみることに、、、
 ペンションの前はいきなり10%の登り。
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 まあこれは50mくらいしかないのと、走り始めということもあり大したことないのですけどね。でも結局、観光センターまでは数キロの登り。そのまま行けば乗鞍。20数キロずっと登りっぱなし。(^_^;) 途中、ペンションから2.5km付近に斜度がきつく長い坂があり、ここが結構脚に来ました。
 登っていると、なんだか膝に違和感が出てくる。そのうちに痛みに変わったので、観光センター手前でUターンし戻って来ました。朝食のときにAndyに打ち明けるが、
『回転で行けば大丈夫ですよ!痛くなったら下ってくれば良いだけですしね。帰って来れますよ!』
 折角ここまで来たのだし予定通り登ることに決定。

 最初の散策ポイント『番所大滝』はペンションから徒歩2~3分と超近い。

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↑思ったよりは大きく迫力がありました。写真はシャッタースピードを遅くしてちょっと凝った出来上がりにしてみました。

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↑滝壺には行けないのですが、軽く水遊びできるポイントがあり、降りて行くととっても涼しいんです。子供たちも大喜びでした。

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↑見事な渓谷。ここで昼寝でもしたらさぞかし気持ちいいのだろうなぁ

 さて12時30分。観光センターで準備をしているとAndyがやってくる。『なるべく軽くして行ったほうが良いですよ!』とAndy。なので、空気入れ、パンク修理セット、チューブ、携帯工具はAndyが持ってるので自分の分は置いていく。さらにボトルと補給食のバナナまでAndyに持って貰い、自分はなるべく身軽になるようにする。まあこれでも登り切れるかどうか不安なんですけどね。。。。。

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↑これから登る乗鞍。中央の尖がっている山が『剣ケ峰』です。

実は、今回はこの乗鞍ヒルクライムのために奮発してパーツの交換をして来ました。

①クランクをコンパクトクランク(50/34)に交換
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②スプロケットを 12-25⇒12-27 に交換
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③ホイールを WH-R550⇒WH-7850-SL に交換(約-400g)
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この装備で登れなかったらもう、言い訳のしようがない状態です。頑張るゾー!!

 12時45分くらいに出発。出だしの心拍数は150くらいなのだけど息が切れる。膝は大丈夫。この時Andyの心拍数は100くらいだったようで、もう余裕の表情です。
 『善五郎の滝』、『休暇村』、『東大ヒュッテ口』と淡々と登り、標高1800mの『三本滝』を通過し車両規制区間に突入。山頂まではあと標高900m。まだ膝は大丈夫。ここらあたりから斜度のきつい所はつらくなり始める。

 斜度のきついところでは心拍数が170を超え、息切れしかなり辛い。そんな中でも緩い所でゆっくり走り息を整える。すると心拍数は150以下に下がって随分と楽になる。この調子ならまだ行ける。

 『冷泉小屋前』、『位ヶ原山荘前』 と順調に登り、気がつくと2300mを超えた。これからつらくなるらしい。昨年のレースの時は宮崎さんはこの『位ヶ原山荘前』の激坂でアタックをかけぶっちぎりで優勝したのだとAndyが教えてくれた。アタックなんて考えたくもないような激坂でしたよ。。。。。

 『位ヶ原山荘前』を過ぎると、斜度が高くなりいよいよつらくなり始める。Andyに励まされながらなんとかかんとか登る。
 時々、34-27でケイデンスが40。他人から見ればきっと 殆ど前に進まない状態 なんだろうな。
 そんなあたしを尻目にAndyはコーナーではイン側の斜度のキツい所をわざわざ走っている。聞いてみると心拍数は110。どうもLSDにもなっていないらしい。(いや~すごいよAndy)

 とうとう大雪渓が見えた。思わず『大雪渓だ!!』と声を出していた。あともう少し。でもヘロヘロ。蛇行しながら登る。早くゴールしたいという気持から思わずペダリングに力が入る。
 ラスト50m。ギアを4枚かけアタック!不意をつかれたAndyは対応が遅れる。もう最後の力を振り絞る。結局そのままゴール!Andyが花を持たせてくれた。

 万歳~!!!本当のところ登り切れると思ってませんでしたから。嬉しさ一塩です。

 タイム2:03:23
 距 離20.8km
 ave10.1km/h

 残念ながら写真をとる余裕がなく、昨日とった写真ですけど、、、、

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↑わかりにくいかもしれませんが、写真のほぼ中央付近に『位ヶ原山荘』が写っています。いや~こんなに登ってきたんですね。改めて感動っす。

 勝因は、コンパクトクランク、12-27カセット、軽量ホイール でしょうね。

 15:00。あたしがドライブインでソフトクリームを食べているとAndyがそわそわしている。どうもバイトに16:00から復帰しなければならないらしい。

 そんなわけでダッシュで降りる。途中バスにフタをされ、抜くに抜けない状態が続くが、上手くかわし前に出る。

 Andyは下りも早かったです。わたし千切られました。あとで聞いたら、ちゃんと16時始業にまにあったそうです。しかも、しっかりご飯を食べたと。。。。。残念ながらお風呂には入れなかったらしいけど。。。。ごめんね。Andy。でも、ありがとうね。ホント良かったです。

 さて、観光センターで家族と待ち合わせて、一旦ペンションに戻りお風呂に入りチェックアウト。これはママさんのご厚意。ほんと有難かった~。しかも、朝食のときに出してくれたジャムまでお土産に頂いちゃいました。重ね重ねありがとうございました。来年も是非お願いしたいです。

 本日最後の散策。『3本滝』へ。 

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 さてさて、駐車場に戻ってみると閑散としてる、、、、というかうちらしかいないようです。

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 時計をみると18:00。おじさん達がごそごそと何かしています。覗いてみると、、、

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ゲートの閉まる時間だったんですね。

そんな訳で、乗鞍高原とはお別れ。来年またお願いしたいです~

▼ペンションのりくら
 http://www.azm.janis.or.jp/~norikura/

 良かったですよ~みなさんも如何?

2008年8月11日 (月)

夏休み(その1)

 先週末、夏休みの家族旅行で乗鞍高原に行ってきました。いいとこでしたよぉ~(^O^)/

 月曜日の夕方に家内と子供たちが一足先に家内の実家(長野県の北信)に帰省。水曜日の夜にあたしが追いかける。

 乗鞍の畳平は自動車で登れる日本最高地点で、標高は2,702m。雲海の上に陽が登るご来光を楽して見ることができる唯一の場所です。旅行の目的のひとつです。

 午前0時50分過ぎに家族を拾い上げ一路乗鞍高原へ。乗鞍は交通規制がされており一般車は入れません。そのかわり乗用車を無料駐車場に置き、バスに乗り換えて行きます。その中継地点が乗鞍高原観光センター。ここには午前2時35分到着。ご来光バスは3時40分発なのでまだ少し時間があるなあと車からでて見上げた空にビックリ。なんと天の川がくっきりです (゜o゜) 感動もんです。写真を撮ったのですがうまく写っていなくて残念。。。。

 時間になりバスに乗り込む。寝不足のせいか、日の出前で暗くて外が見えなかったせいか車酔いしてしまった。最悪。子供っち二人はバスの中でゲロゲロ。(>_<。) 乗り物酔いしたことの無い子どもたちなので酔い止め薬を用意することは考えませんでした。次回は忘れないようにするね。。。。
 4時30分畳平に到着。拝みやすい高台に移動。もうすでに白々してきてる。しかし寒い。事前に宿の方にリサーチしてダウンジャケットを持ってきて正解でした。

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↑4時50分頃日が昇り始める。感動の瞬間です。

 下りのバスは5時20分発。往復のバス代は4人で7200円もしたので、もうしばらく散策することに………とりあえず8時過ぎまでドライブインで仮眠。

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↑まずは、見どころを確認

 手近なところで、『お花畑』を散策

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↑ヨツバシオガマ。

 その後家族会議をした結果!! 乗鞍岳にせっかく来たのだから、最高峰の剣が峰(3026m)に登ろう!ということに。。。。。幼稚園年長の次男が心配だったのですが、ヤツ頑張りました。弱音を吐くどころか自分から率先して登っていきます。
後で聞いたら、どうも登ったご褒美に何かおねだりしていたみたい。さすが。

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↑肩の小屋手前で『大雪渓』を撮る
 ゴンドラやロープウェーも無いのにスキーやスノボーを楽しむ人が一杯いました。
 ちなみに、真ん中の一番高い山が『剣が峰』

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↑肩の小屋から見上げた絵。ダメだったら途中で降りてこよう 程度の意気込みで登り始めます。

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↑蚕玉岳:こだまだけ(2,980m)から権現池を撮る。火口跡かな?

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↑乗鞍山頂を臨む。小屋は乗鞍本宮

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↑登り始めてから約2時間。剣が峰(3,026m)に到達。こんな普通の格好でも登れるんですね。ありがたやありがたや。次回はせめてシューズは山登り用を用意しようと思いました。滑るし、痛いんです。

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↑山頂から見た乗鞍エコーラインと乗鞍高原

 下りは速かった。ただ、あたしは途中から右膝を痛めてしまい辛かったです。
 畳平からは13時10分発のバスでおりることに。

 14時20分観光センターでバスを降りるとAndy発見!AndyはチームBeeの一員でまだ学生さん。乗鞍ヒルクライムの大会で優勝を目指すため夏休みの間ペンションに住み込みでアルバイトしながら練習しています。しばし話し込み、その後ペンションに向かいました。

 本日泊まるペンションにチェックインしに入り口にいくとAndyが出迎えてくれました。
 そう。Andyのお世話になっているペンションに泊まるんです。彼の仕事ぶりをチェックするのも実は目的だったりします。。。。。。(嘘)

 明日は乗鞍に一緒に登る予定です。

(続く)

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